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Starbound 惑星間移動 翻訳

Navigating the Stars
19日に紹介されていた惑星間移動のシステムをやや直訳+簡略化。

やあ、George Vだよ!
我々はStarboundで宇宙をどのように移動するのかを紹介する事にしました。

これによりあなたは惑星間、システム間、セクター間と移動できます。
誰かが行ったかもしれないし、行かなかったかもしれない場所で、果敢に旅をすると共に、新しい世界と新しいSEEDを発見できます。

ナビゲーション・メニューは宇宙船にあるコンソールからアクセスできます。

infobl.png
例えば現在、あなたは降り立つ事のできない『Delta Aura IV』と呼ばれるガスで出来た惑星の周りの軌道にいます。
あなたはこのガスの惑星の周りに資源や何か他の楽しみを求め、模索している途中かもしれませんね。


objectmoon.png
次に、あなたは巨大なガス惑星の衛星のひとつをクリックします。
それは『DAIVS-II』と呼ばれています。(あなたが気まぐれで決めた学名)
クリックすると、あなたがその衛星に降り立つ事はできるのか、といった基本的な情報を見る事ができます。
その衛生の軌道に入るのであればFTL(※1)を開始してください。(INITIATE FTL JUMP)
でも、今はズームアウトします。


planetarysystem.png
ズームアウトすると、その惑星系の全体図になります。
あなたがそれらの情報を参照したり、それらに降り立つのであればいずれかの天体をクリックします。
降り立つ場合、十分な燃料があるか確認しましょう!(FUEL COST TO TRAVEL: x)


sectorspace.png
また右クリックをしてもう一度ズームアウトすると、さらに広域な全体図を参照できます。
それらの惑星系は更なる発見をできるよう動的に生成された惑星系です。
それらの情報をクリックして確認(燃料の残量を確認するだけではない)したり、星を旅する為にそれらをクリックします。

私はこの簡潔な方法で広大な宇宙を調査できるようにし、友人や仲間たちとSEEDの共有を行えるようになればどれほど楽しい事かと考えています。


さて、今回紹介した製作中の画面は今後変更される可能性があります。
すべては進行中の作業です。
何もはっきりしていませんが、我々が本作の開発をどれほど進めているのかを理解していただく為の紹介でした。

それでは、また。



SFゲームによくありそうなシステムだけど、マインクラフトみたいにSEEDという扱いで世界が生まれるように。
前身のTerrariaには無かったシステムなので嬉しい。

開発中の画像を見るだけでもTerrariaとは比較にならない程のボリュームがありそう。
少人数での開発だけあって大変そうだけど、どうか発売までこぎつけてほしいでござる!



(※1)FTL:SFにおける、ワープの事

他のStarboundの記事はこちら。
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Starbound 今までに公開されたSSまとめ

公式サイトやフォーラム、Twitterで公開されたSSをまとめてみました。
その他にも数多くの画像が在りますが、とりあえず世界観がわかる画像のみ。
画像をクリックすると拡大できます。

当ブログで紹介しているStarbound関係の情報はこちらからどうぞ。

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Starbound Character Creation

イメージ054


Starbound Character Creation


鳥可愛すぎ…
昨日さらっと紹介されていたキャラクタークリエイトのWeb版
作ったキャラクターは透過PNGとして保存可能
※上のURLはPNGとして保存されないので、保存したい場合はForumで新規登録してマイメニューから利用する必要あり。

他にもカッコイイマントの画像や、作物を栽培したりしている画像がTwitterやForumで公開されている。

Starboundcloak.jpg
Starbound farm
SFゲーだと思っていたけど、ファンタジー要素がいっぱい?そっちの方が好みだけど。

作物は昼と夜のサイクルが成長に依存するとか何とか。
ひとつの惑星で自給自足プレイとか…第5惑星ごっこ楽しそう!



イメージ055
ロボもいる。
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